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It's showtime!!My life in Australia 2007-09-23 It's been a while...hey guys! its been a while huh?
well, finally im on school holidays ne! hehe.
ive been so busy at my school n work recently.
mon: workin 8-16
tue: workin 6-16
wed: school 9.30-15:00
thr: work 7-12, school 12.30-21:00
fri: school 9-16
ahhhhhhhh i feel like goin crazy!!!!!!!!!!!!!!
ive finally found what i wanna do for my future but something's been interrupting it.... MONEY!
my funeral....
as long as i was in jap, there was NOTHING i wanna do there. i just graduated from high, just tried to get into uni but failed, and just worked for nothin but pocket money. one day i started feelin like comin to aus and then i did! its been 3 years and a few month since the fisrt arrival here, ive found what i wanna do! accounting! taxation! i like controling numbers. sometimes it roams around like creature!
anyway,,, only reason why my dream can be done is coz MONEY!
theres nothin i can afford to lose, especially this! but just costing me too much.
theres my dream in front of me but nigh unreachable.....
my funeral...
さてさて、半年振りの更新ですけど…激しく忙しくしてます。
学校にバイト…できれば学校だけに焦点置きたいけど…
とりあえず今は1週間の休みがあるのでバイトです。
ただなんとなく高校卒業して、なんとなく大学受験して、(でも落ちて)、なんとなく仕事しての生活で、ある日からオーストラリア!人生23年、やっとやりたいことが見つかったのに行きたい大学にも行けず、満足に学校の課題に取り組めず…チーンだわ。目の前にあるのに…
自分を取り巻く矛盾に疲れ果てそう…矛盾だらけです。 2007-03-18 Tiny but big trip to Melbourne - 4th day4日目:2月2日 4日目こそホントに朝マックやめました。ホント、飽きた…実はこの日、特に予定らしい予定がなくどうしようか…みたいな。とりあえずお世話になった(?)バックパッカーをチェックアウト。人の寝てる間に部屋に掃除機かけるヤツがどこにいんのよ…
中心街の近くに大聖堂があるということでそこに行ってみることに。文字通り大聖堂でした。日本でもこんなすごいところ見たことない…という感じで、圧倒されっぱなしでした。
その後はおしゃれな店が集まるBrunswick Street(ブランスウィック通り)というところを練り歩いてたんですが、今までの気温とは違い、かなり暑かったです。それにやっぱり疲れもたまってたので歩くのがちょっとしんどかった。ここまでは歩いてきたんですが、帰りはちょっとバテ気味だったので路面電車に乗って中心街に戻ることにしました。
中心街に戻ってからは、ちょうど昼飯時だったので昼飯を食うことに。ちょっと怪しい中華料理屋だったんですがそこまでヤバいモンではなく、味もそこそこでした。その後はメルボルンについた当初から気になっていたFederal Square(フェデラルスクエア)をちょっと探検。そこにある美術館も除きました。そこに展示されてたのはメルボルンの歴史をたどれるような展示品がたくさんありました。
そこを出た後は毎度おなじみの無料の路面電車に乗り、大きなマーケットに行きました。なんかついたのは確か3時くらいなのにほとんどの出店が閉まり始まってたわ…ショッピングセンターちょっと覗いて時間も時間だったので空港に向かうことに。空港までのシャトルバスに乗るのにそこまで路面電車に乗ったんですが、なんか怪しい装飾が施された路面電車でした。ターミナルでは少し時間があったのでそこにあったアウトレットのお店観て回って、バスに乗って空港まで!というかこのバス…かなり危ない運転でした。なんか高速道路ではちょっと渋滞してたのでバスが路肩を走り出した…みんな渋滞にひっかかってるのにこれでいいのか…
空港でもちょっと面倒が…自動チェックインで危険物の持込があるかどうか聞いてくる場面があって、そのときに間違って“YES”をクリックしてしまった…“NO”にすればそれでチェックインおわったのに…真っ直ぐカウンターまで案内されました。なんとか状況を説明して荷物の解体は免れました。ホッ。ここではオーストラリアでは有名な“クリスピークリームドーナッツ”というのが買えるということで探したんですがお店がない!空港のスタッフに聞いたら“そんなもんここにはないわよ”くらいの感じであしらわれてしまいました…どうもシドニーの空港だったらあるみたいなんであきらめてメルボルンをあとに。飛行機の中でビールを飲んでしまったばっかりに激しい眠気が…
そんなこんなで愉快なメルボルン旅行でした。 2007-02-21 Tiny but big trip to Melbourne - 3rd day3日目:2月1日
この日は特に予定はなく、朝はみんなグッタリ。そんなんでとりあえず車返しに行って、またまた朝マック。飽きてきたわ…。中心街から車で20分くらいのところにあるショッピングセンターに行きました。ここには前々から行きたったサングラスで有名なオークリーのショップに行きました。オレ、ブランド物はあんまり興味がないんですが、コレだけはちょっと興味ありです!サングラス新しいのを買って、中学一年から使ってたリュックがボロボロになったもんで、リュックも買いました!バイトで稼いだお金もあったのでかなり奮発しました。へへへ。みんなでちょっと服見て回って、バックパッカーに戻り激しく眠かったもんで、みんなで昼寝!
昼過ぎに起きてまたまた中心街散策!Brisbaneと比べてかなり広いので歩き甲斐があるわ。ホントにオーストラリアで2番目と3番目の違いかよ…ってくらい広いです。なぜそんなにBrisbaneと違う…。2年前にSydney行ったときも相当広かった記憶があります。あ!ひとつ忘れてた!Brisbaneは市営バスの路線がありえんくらいたくさんありますが、MelbourneはTram(トラム=路面電車)がたくさん走っています。その数もまた半端じゃありません。その中でCity Circle(シティーサークル)と呼ばれる、中心街を1週するように走る路面電車があり無料です。ま、無料なだけに激しい暑さの中も冷房も扇風機もなしってのが痛い…。それにちょっと揺られてたんですが、半周分の記憶がない…はい。路面電車の中で寝てました。いやー疲れたまってるわ。つーか栄養絶対偏ってるわ…疲れやすい。
しかし今日のメインイベントは夜のメルボルン。とりあえず夕方まではなんだかんだで中心街ぶらぶらして、日の入り頃にMelbourneで一番高いとされる展望台で日の入りと夜景に感動しました。しかしホントに一番高いのか…?近くにもっ高いのあったぞ。ままま、それはなぞのままにして近くのカジノに行きました。なんかBrisbaneのカジノに比べるとちょっと…なんかいいところのゲームセンターみたいだわ…写真撮りたくて警備員に撮って言いか聞いたら“I love to say yes, but the rule in the casino doesn’t allow to do that….(もちろん!言ってやりたいが、カジノのルールではきんしなんだよ…)”と。残念!夜の10時くらいに晩飯をそこで食べました。この日の晩飯はカジノにあるアジアン料理!何食べたっけな…そのあとは近くの中心街を流れる川沿いを歩いて写真撮りまくって宿にもどっと就寝。ままま、そんな一日でした。
Tiny but big trip to Melbourne - 2nd day2日目:1月31日 この日はMelbourne旅行のメインスケジュールとも言うべき、グレートオーシャンロードに行きました。
朝は9時くらいにキョウスケさんの友達2人とも合流して車借りて行きました。はい、その前にまた三人で朝マックしました。なんとなんと借りた車が三菱のGT380で超新車でした。総走行距離計を見てもまだ1,500kmしか走っとらん。ショップの人に高速までの行き方を聞いて、丁寧に地図にマーカーつけてくれたんですが実際進んで曲がるところ右折しようとしたら右折禁止の時間帯とかぶってたので激しく遠回りさせられました。ちょっと四苦八苦しながらも何とか高速に!
最初の休憩まではひたすら長い長い直線。眠くなりそうです。ままま、運転してたのはオレじゃないのでね。ま、でも最初はやっぱり盛り上がってるので眠くなるとかはなかったです。
しばらく車に揺られて走って最初についたところは…ビーチ!あー!名前が思い出せない!確かAngelsea(エンジェルシーだか何とか…天使の海?)。
そこを超えると“ここからグレートオーシャンロード”みたいな看板が!おー!ついに来たねー。ここからはしばらく長い長い曲がりくねった断崖絶壁の上を走っていました。制限80km/hといいつつも急カーブでいきなり55km/hとか中途半端な数字が…しかも表示が急すぎる。
ままま、そんなわけで途中にいろいろ見所はありました。圧巻です。確かオーストラリアでもっとも古いとされる灯台にも行きました(余談ですがBrisbaneから南に車で3時間弱のところにあるByron Bayの灯台はオーストラリア大陸の最も東にあるとされる場所です。)。
その後は巨大な木が聳え立つ場所に行って…ってと思ったんですが、ぎりぎりで閉園!残念!でもカウンターのおばちゃんが代わりにといい場所を教えてくれたので行ってみたらその駐車場から往復で徒歩1時間。滝があるらしく癒されに行こうと思ったら駄々こねられてしまい、断念。
その後はこのグレートオーシャンロードの一番の見所と言うべき“十二の使徒”へ、ビーチに断崖絶壁があり、それが12本聳え立ってるというものです。しかし1本はここ最近、風化が激しく、倒れてしまったそうです。それにしても10本しか見えん…いや、それにしても圧巻でした!すごいわ…ただただその一言です。
その後も途中いくつか寄り道をし、この日も小さな町でイタ飯屋に行き、ピザやパスタを食べました。結構うまかったッスよ。燃料もやや危なかったので補充してこうと思ったんですが、地方だけに高かったのでとりあえず10㍑ほど補充して帰り道に。しかしこのけちりにのちのち激しく冷や汗かかされました。帰り道は別のルートだったのでもうちょっと進んで、その道に入り、一気に帰る感じでした。しかしその途中にもう見たと思った本物のロンドンブリッジ(岩)が…さっき見たのはなんだったんじゃー!ままま、それらしいものは見れたんでね。
で、肝心の帰り道ですが、激しく長い長い道のり(200kmくらいあったと思う)に小さな町がまれにあるだけで道路に街頭はありません。最初の町2,3個のガゾリンスタンドは9時過ぎてたので閉店!いやいやいや!地方だからって閉めないでよ!ガソリンの残量が激しく危なく、かなり冷や冷やしてました。“いやー次の町まで60kmあるけど持つか…”ぐらいの感じでした。はい。でもその町では何とか開いてたので助かったわ!ここも休みだったらもう無理だったわ。ちなみにそこからその次の町までもかなりありました。130km/h超くらい飛ばしても平気な道のりなのですが、ガイドブックには帰路3時間30分とされてただけに、相当時間短縮しました。あのガイドブックも結局80km/hの計算で、その道のりの制限も100km/hだったので…ま、ガイドブックはあくまでも超安全運転思考でしたね。
Melbourneまで80kmというところで魔の長い長い直線が続く高速道路。みんな熟睡!いやー!誰か替わってくれー!自分は睡魔と闘いながら運転してました。はい。この日も帰ってきたのは12時過ぎでした。車は翌日返すことになってたんですが、停める場所が夜間駐車場しかなかったんでそこに停めました。いやいやいやそれにしてもこの料金表、複雑すぎてわからん。これ、きっと夜間料金の$10+なんかだよねくらいの感じだったんですが、翌朝取りにきたらいくらになるんだ…?はい。$42.00取られました。4,200円なり!一晩だけで…。ままま、でも5人分で割ったのでまだ…翌日無事に車返しに行きました。今回の旅行の走行距離、約600kmでした。 Tiny but big trip to Melbourne初日:1月30日
この日は朝5:20の飛行機だったために朝は3:50くらいに家を出ました。前日の仕事に夜は友達の誕生パーティーということでバタバタの日々です…一緒に行ったハウスメイトのトシも激しく眠そう(だった…?)
空港に着くまではまだまだ外は真っ暗!空港に着いて飛行機に乗るころにようやく日が昇り始めた感じです。飛行機ではもちろん窓際!やっぱり飛行機から見る外っていいね!途中はるか遠くにSydneyのビル群が見えました。相当離れてるはずなのに見えるなんて…さすがオーストラリア!広いです。
Melbourneに到着したは朝8:30くらいかな…うん。MelbourneとBrisbaneの時差は1時間でMelbourneの方が早いです。空港からはバスに乗って30分揺られ、cityに到着!早速予約してたバックパッカー(モーテルよりは安いが、一部屋あたりのベッドの数が多いので他人と部屋の共同有。)にいったんですが安いわけだ…なんと壁と天井がつながってない…。とあるビルのワンフロアに壁と見せかけた仕切りをつけてる感じで、二段ベッドの上の段から隣の部屋が見えてしまう!電源は廊下にある電源から共用の延長コードを失敬するしかない!夜は争奪戦です。もちろんトイレとシャワーもそのフロアごとに共用です。安いわけだ。ちなみに気になるお値段は一泊$25.00なり!コレでピーク期の値段です。今のレートなら日本円で大体2,500円くらいです。ここに一晩早くチェックインしてたキョウスケ選手と合流!三人で朝マックしながらその日の相談。午後からペンギンツアーがあるんですがそれにしても時間がありすぎる…。ってことで中心街ブラブラ…いや!見学してたッス。観光バスに乗り込む前になんかさっぱりしたもんが食べたかったもんで、テイクアウト用のにぎり寿司のパックを買ったんですが、マズイ!なぜサーモンがこんな味に!ってくらいです。Brisbaneですらもっとまともな味出してるのに!結局半分食べてあきらめた…もったいない…。
とりあえずツアーに出発!実はペンギンは日の入り時にしか見れない、え?じゃ、何で1時出発?日の入りは8時過ぎっしょ?はい。いろんなところつれてかれました。長いことバスに揺られ、最初に着いたのはムツゴロウ王国とも言いがたい、動物園ともいいがたい…小さな小さな動物園に行きました。ここでは1時間近く時間をとったんですが、いらん。Brisbaneで何度も見たような動物がたくさん!次にたどり着いたところはコアラ園。しかもあまりいない…。Brisbaneでコアラ園は何度も行きました。うーん…。そして夕食!近くの小さな町で晩飯の時間を取ったんですが、まだまだ明るいもんで晩飯食べたい気がしなかった。でも時間は19:00くらい…晩飯は超地方の町ながら中華を食べました。そしていよいよペンギン!ここにはちょっと大きな建物があって中にはレストラン、売店などなど。そしてその建物を抜けるとビーチまではずっと桟橋が続いてて、ペンギンが桟橋の横、下を通れるようになってます。その桟橋より先は撮影は一切禁止になってました。日本語でもかかれてました。ここ、日本人多いんか…。桟橋の横にはペンギンの巣がたくさん!親の帰りを待つ子供のペンギンを何匹か見かけました。野生のペンギン見たの初めてです。ビーチに着くとそこには見学できるようにベンチがたくさん並んでいました。そしていよいよ!ペンギンは最初は大体1匹づつ上がってきたんですがそこから動かない…実はカモメがたくさんいて集団で動かんといじめにあうからです。ある程度まとまったら集団で上がってきて各々の巣へ帰っていきました。あの集団でテケテケ歩いてく姿が超かわいいわ!やっぱり水族館の狭い水槽にいるペンギンとは違います。ある集団は桟橋の横をずっと歩いてたんですが…こいつらどこに向かってる…?着いていくとなんか建物のほうに消えてった…あいつらまさか野生とか言って飼いならされてる…?
そんな疑問が残りつつも一行はMelbourneへ。帰ってきたのは12時過ぎてた気がする…着く直前に流れてたあのなぞのBGMが今でも頭から離れない…“G’day G’day(グッデイグッデイ)”って。
バックパッカーに戻ったらその日はすぐに寝ました。 2日目に続く… 2006-12-08 it would be a just BBQ...みんなにお祝いしていただきました。6日で22になりました。 この日は朝フツーに起きてバイト行って昼過ぎに帰ってきてさり気なく昼寝して夕方に起き、クラスのみんなと約束してたBBQに行くもんで支度してサウスバンクへ! 待ち合わせは6時半だけど誰かがいる気配がない… Takaに電話してみるといいところキープしてました。 おぉ!なんかみんなすでにそろってる。オレ、ビリか…? なんて思いつつも多少の遅刻に罪悪感まるでなしのオレ。 そんなわけでみんなで楽しく飲んだり食ったりしてたわけですが、突然みんながバースデーソング歌いだしたもんで、アップルパイにろうそく立てて持ってくるもんで、サプライズ!されました。アップルパイ、うまかったっす。 皆さん、本当にありがとうございます。感謝感謝です。 なんだか最近妙に語る男になりました。(コレっておっさんなのか…?) たくさんの素敵な女性に囲まれてあたしゃ幸せです。(クラス柄、女性の方が圧倒的に多いので。) ロウソクなかなか消えなくて大変でした。笑 素敵なカードとプレゼントありがとうございます! 22歳も激しくエンジョイしたいと思います。 Special thanks to friends celebrating my brithday together. I really appreciate it :) そしてそして、家に帰ってからまったりしとったら家の電気がー!! ハウスメイトのみんなからもお祝いしていただきました。ありがとうございます!ケーキ、おいしかったです。素敵なプレゼントありがとうございます。 2006-10-12 Lately....最近はと言うと、休みがあけて国家試験までのラストスパートで激し歯食い縛ってます。
午前中は通訳の授業があり、午後は3時くらいまでチームメイトと独自に通訳の練習。
お互いに激しく厳しく評価しあってます。その後はもうちょっと学校に残って単語の整理してます。
家に帰ったら晩飯作って食べてちょっとテレビ見てその後はリスニングの練習!
ちょっとやられ気味ッス…でもあとちょっとじゃー!
最近のオレの合言葉“All-out attack!!”です。コレ、日本語で『総攻撃』です。
試験までのラストスパートは全神経集中して取り掛かるの意味をこめて。
今日は学校の代理店のスタッフの方に招待していただいて、晩餐会に行ってきました。
みんなでピザ食べました。おなかが破裂しそう…
スタッフのみなさん!ご馳走様でした。やっぱピザはみんなで突かないとね!
2006-09-18 Pre-assessment今日は午前中、通訳の模擬試験があったよ。いやー緊張したわ。
土曜の晩に家で見た映画"Executive Decision"と言う映画の一部、男が爆弾解体で激しく緊張し、激しく手が震えてて激しく汗をかいてたシーン。そこで別の男が、"just close your eyes and breathe deeply(黙って目を閉じろ。そして深呼吸だ)"の一言。 模擬試験の前にそれを思い出したもんで、やってみたら意外と落ち着けるもんだね。本番もコレじゃー!!でも通訳される役で来てた日本人のゲストの方も大分緊張してたご様子。みんなで緊張しとったわ。ちなみに試験の内容は当然証拠として残さないといけないもんで、しっかりビデオに撮られてたわ…なんもテープ録音でいいのに…いや、でもそれもなんかヤダ。 よし!あとは今週金曜のプレゼンテーションだけじゃー!
その後は2週間ちょっとの休み! 2006-09-14 The true meaning of "interpreting"?例えば、オーストラリアの消費税、GST (Goods & Services Tax)。よく知られてるこれらの機能は商品に課税される10%の消費税。牛乳や野菜などのNatural Goods(自然製品)には課税されず、テレビや携帯電話などのManufuctured goods(製造製品)には課税される。その一方で企業は年間$50,000(約500万円弱)の売上見込み、もしくは実際に売上がある場合は法律に乗っ取って商品に消費税を課税しなければならない。年間$50,000以下でも申請すれば課税できる。コレは自営業も例外ではない。
GSTを商品に課税している会社、つまり自営業的な通訳や技術屋から大きな販売店などなど、は、売上が年間$50,000超えている考えて“ほぼ”間違いない。1つの会社の従業員数が少なく、かつ平均商品単価が安い会社は回転率が驚異的に早い。言い換えれば経験値が高い。つまりGSTを課税してる方が商品(サービス含む)の質が高いと言える。 これらの知識、経営経済関係の学部で身に付けた知識ではない。通訳の学部で身に付いた知識だ。経済経営系の分野は通訳ではさほど重視されていない。一番の重点は医療と法務の分野にある。これらは通訳の需要順に応じてる。つまりこれらの分野ではもう少し広い知識が必要となってくる。 英語通訳の勉強と言えばもちろん英語の勉強ももちろんだが、英語以外の各分野の知識も必要になってくる。しかし授業の内容は英語の勉強はあまりない。たまに発音や文法を直されるくらいでスピーキングやリスニングの練習はまずない。割と専門知識とそれに付いてくる単語、それと通訳の技術。オーストラリアの連邦政府運営の社会福祉機関のCentrelink(センターリンク)ではこれに関する知識は膨大だがこれらなしでは通訳は出来ない。米英語でもない豪英語がある。さらに造語となればあらかじめ知識を持ち、的確な訳用意しておかなくては話にならない。言ってしまえば通訳の学部で身に付ける知識は大学のほぼあらゆる学部の最初の半年分の知識に該当する。それは英語能力的な問題ではなく、専門知識的なことでだ。 ウチの学校はこれらを半年でこなす。30人中すでに数人辞退した。昔どっかの誰かが言ってたような、バカだからでは決してない。パンクするのがいない方がおかしい。オレも辞退を何度か考えた。英語力、記憶力、各分野の専門知識。タフな精神力と持続力が要求される。 しかしそれでもやってるのは理由がある。 2月から頑張ってきた分を無駄にしたくない。
親から出してもらった高い学費を無駄にしたくない、というのもある。が、
目標: 1:Diploma of Interpreting (学部の卒業資格) 2:Para-professional Level in NAATI(国家資格の準プロレベル) メリット: 1:幅広い知識。 2:とんでもない単語力=歩く辞書。 3:語学留学とは違った英語力。要約ではなく通訳。 4:就職活動の補助ステータス 5:お金をもらいながらにして英語力、専門知識を向上。 そんなわけで何とかやってはいるものの、合格できるか否かは未だに相当不安なところである。 合格すれば資格は2つ。さもなくばゼロだ。はたして後8週間でどこまで行けるかな… 2006-07-26 umh....学校が大台に突入してから今週で2週目。早くもピンチです!
覚える単語は前以上にたくさんあり、課題も山盛り。今週の火曜は小さなプレゼンテーションがありました。そして今一番の峠は約1,000単語(±100)のレポート!オレにはちょっと期限が短い…タイトルは“移民と通訳”。豪州に移住する時には膨大な手続きが必要になってきます。そんな時に必要とされる通訳士。今回は、オレは日本人なので、日本が渡豪に対してどういう傾向があるのか?例えば他の国に比べ永住権の申請者の絶対数が少ない。その代わりに観光客は多い。さてさて、通訳士は実際どんな時に必要になってくるでしょう?
でもこの激しい忙しさは嫌いじゃないです。
ままま、しばらく峠は続きそうです。 |
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